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グループ会社
弊社EDDIO製品は、日本クラウトクレーマー㈱●印及びKJE、KSネットを通じて販売されます。
| ■日本クラウトクレーマー株式会社 Link |
| 〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷2-32-17 |
| TEL (03)3468-4501(代) |
FAX (03)3468-4502 |
| ●〒171-0021 東京都豊島区西池袋5-13-13 東都自動車ビル4F |
| TEL (03)3987-8711(代) |
FAX (03)3987-8716 |
| ●〒578-0912 東大阪市角田1-9-29 |
| TEL(0729)65-6231(代) |
FAX (0729)62-6236 |
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| ■株式会社KJE
”KJE” |
| 〒171-0021 東京都豊島区西池袋5丁目13番13号 (→アクセスマップ) |
| TEL 03-3987-0351 |
FAX 03-3987-8715 |
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| ■中部クラウトクレーマー販売株式会社 ”CKS” |
| 〒460-0013 名古屋市中区上前津2-12-15 |
| TEL (052)324-9131 |
FAX (052)324-9133 |
| ■関西クラウトクレーマー販売株式会社 ”KKS” |
| 〒578-0912 大阪府東大阪市角田1-9-29 |
| TEL (0729)60-6085 |
FAX (0729)60-6086 |
| TEL (0729)66-6065 |
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| 0120-33-6065 |
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| ■西日本クラウトクレーマー販売株式会社 ”NKS" |
| 〒803-0972 北九州市小倉南区守垣2-13-2 |
| TEL (093)961-7799 |
FAX (093)961-6654 |
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■ 株式会社イー・エム・エム
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| 〒151-0063 東京都渋谷区富ヶ谷 2-34-17 |
| TEL:(03)-3468-0612 |
FAX:(03)-3468-8712 |
お取引先(敬称略、順 不同)
| 愛知製鋼(株) |
愛知鋼管工業(株) |
朝日工業(株) |
| アイシン軽金属㈱ |
アイシン精機㈱ |
臼井国際産業㈱ |
| 梅鉢鋼業(株) |
エヌティーエヌ㈱ |
小木曽工業(株) |
| 核燃料サイクル開発機構 |
(株)クボタ |
川崎鋼管(株) |
| 川崎製鉄(株) |
㈱栗本鉄工所 |
鋼管建材(株) |
| (株)神戸製鋼所 |
㈱コーナン |
光洋精工㈱ |
| (株)三五 |
山陽金属鋼業(株) |
山陽特殊製鋼(株) |
| 昭和電線電纜㈱ |
昭和アルミニュ-ム |
城北神鉄(株) |
| 新日本製鐵㈱ |
㈱ショウテイック |
神鋼特殊鋼管(株) |
| 鈴木金属工業(株) |
鈴秀工業(株) |
ステンレスパイプ工業㈱ |
| 住友金属工業㈱ |
(株)住友金属小倉 |
住友軽金属工業株 |
| 住友鋼管㈱ |
田中貴金属(株) |
大同特殊鋼(株) |
| トクセン工業株 |
東芝鋼管㈱ |
(株)東芝 |
| 東芝機械(株) |
トヨタ自動車株 |
豊田工機㈱ |
| ナミティ㈱ |
鍋倉金属工業㈱ |
日鐵鋼管(株) |
| 日新鋼管(株) |
ニッテツ北海道制御システム |
日本核燃料開発(株) |
| 日本原子力研究所 |
日本鋼管㈱ |
日本高周波鋼業(株) |
| 日立エンジニアリング(株) |
日立金属(株) |
日立製作所(株) |
| 日本鋳鉄管㈱ |
日立電線(株) |
(株)不二越 |
| (株)富士シャフト |
(株)ブリジストン |
古河電気工業(株) |
| マ-テック(株) |
松菱金属工業(株) |
マルヤス工業(株) |
| 三菱アルミニュウム(株) |
三菱製鋼(株) |
三菱マテリアル㈱ |
| 三菱伸銅㈱ |
宮崎製鋼(株) |
(株)ムロラン.スズキ |
| 理研製鋼㈱ |
吉田工業(YKK)(株) |
横浜ゴム㈱ |
| 米国 |
大韓民国 |
インド |
| タイ |
中近東 |
中華人民共和国 |
| ロシア |
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沿 革
昭和29年 1954年:
渦電流を応用した非破壊検査法の研究に着手
昭和32年3月 1957年
渦流探傷装置第一号機FE型を開発し販売をスタ-ト
昭和33年5月 1958年
原電子測器株式会社と社名登記し、以来渦流探傷器の専門メーカーとしての道を歩む。
昭和36年 1961年
探傷対象を従来のひじ製材の他研究を進め、磁性材料の探傷法にも成功し、製品の販路も
飛躍的に増大
昭和37年 1962年
渦電流応用範囲をさらに拡げ平角線用くびれ、及び曲がり測定用としてのサイズメーターを完成
昭和38年 1963年
渦流探傷器の研究も大いに進み、ついに万能型渦流探傷器CQ型を完成させた。
本器は金属割れキズ、深さ、硬さ、焼入れ深さの測定はもとより、金属純度測定、
異材選別検査も可能になり、非破壊検査に大きな威力を示す様になり、販路の拡大に
伴い三井物産㈱を代理店とした。
昭和40年1965年
本社工場を板橋区中丸町51-6に移した
昭和44年 1969年
初代原社長死亡のため、取締役白井逸郎が代表取締役社長に就任
昭和44年12月
資本金を400万円に増資し、社員及び取引先の持ち株制度により社業も一段と向上
昭和50年 1975年
資本金を1,600万円に増資
昭和52年 1977年
本社工場を板橋区中丸町から板橋区桜川1-5-7に移転、資本金を4千万円に増資し、
工場の拡張と設備の増強を計り増産の態勢を整えた
昭和55年 1980年
回転式渦流探傷器の販路拡張に伴い年間売り上げ7億円を達成
本社工場を板橋区桜川1-5-7に移転
昭和56年 1981年
熱間鋼片探傷システムの技術開発に伴う熱間スラブオンライン
計算制御システムを住友金属㈱和歌山製鉄所殿に次いで
新日本製鐵㈱君津製鐵所殿に納入
昭和57年
年間売上11億円を達成
昭和58年 1983年
熱間ブルーム鋼片のオンライン計算機制御システムを川崎製鉄㈱水島製鉄所殿に納入
昭和60年 1985年
漏洩磁束による探傷装置を開発。 山陽特殊製鋼㈱殿に1号機を納入
昭和60年11月
財団法人「研究開発型企業育成センター」”VEC(財団法人ベンチャ-エンタ-プライズ
センタ-)”より研究開発プロジェクト「熱間鋼材の渦流探傷法による非破壊検査装置」で
優秀研究開発賞を受賞
昭和61年 1986年
漏洩磁束自動探傷機のシリーズ化を行った。
昭和62年 1987年
高速回転式渦流探傷装置、毎分12,000回転を開発、製品化し、山陽特殊製鋼株式会社殿
に1号機を納入
昭和63年3月 1988年
資本金を6,400万円に増資
昭和63年3月
研究開発型企業育成センター”VEC”から第3回目の債務保証を受け、対象プロジェクト
である「回転磁界式渦流法による冷/熱間鋼材シーム状欠陥検出装置」の開発に着手
昭和63年4月
白井逸郎社長は「熱間鋼材の表面キズ検出装置の開発育成」の業績により、
昭和63年度「科学技術振興功績者」として科学技術長官賞を受賞。
平成2年 1989年
毎分20,000回転の高速回転式渦流探傷装置を開発
平成4年5月 1991年
日本クラウトクレーマー株式会社の傘下になる
小林 洋治代表取締役社長に就任
平成5年12月
資本金を3,200万円に減資
平成6年 1992年
新型のデジタル式回転探傷装置”Dμ”を開発し、販売を開始して検査精度の向上と共に、
操作性の利便性で好評を得ている。 ”業界で最初に画面タッチキーボードを採用”
平成8年
新規顧客をターゲットに低価格回転探傷器”D-CURRENT”を開発し販路の拡大を計った。
平成10年 1996年
新型貫通式デジタル探傷器”EDW”を開発し販売を開始
平成11年 1997年
新型のデジタル式渦流探傷装置”ROTO-RS” MS WINDOWSベースとし、データ管理の
利便性や画面上の機能性向上と更なる操作性を計り、回転式と貫通式の探傷が同時に
行える装置として開発し、販売を開始
2000年 平成12年
新型貫通式デジタル渦流探傷装置”EDW”をMS WINDOWSベース化にするとともに、
さらに機能に汎用性を待たせた自由設計が可能となった。
2000年 平成12年
エレベータ用ロープテスターを開発し販売を開始
2002年 平成14年
全方向欠陥に対応したマルチチャンネルECT "アレイECT”m-EDWを開発
2003年8月 平成15年
板橋区桜川から現在地(埼玉県戸田市美女木)へ移転
2005年 平成17年
ROTO-rs及びEDW2の利便性等、好評判を頂き販売増進
2006年 平成18年
アレイECTの精度向上に伴い、鉄鋼メーカー殿各社と共同研究が進展
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